◆1日目にやったこと
12月10日:リンクシェア商品検索にも対応した「VC Search Ver.1.05」
これを導入した際は、(Cache/Lite.php) [function.require-once]: failed to open stream: No such file・・・というPHP のエラーがでた。キャッシュの機能がどうやらサーバー(さくらのレンタルサーバー/スタンダードプラン)に標準装備されていないようで、自分でいれないといけないっぽかった。ところで停止していたら、キャッシュなし機能版を発表してくれた。
VC Searchの経過追跡
VC Searchプラグインの、わたしの経過をまとめています。
◆9日目にやったこと
12月18日:LSに問い合わせようと
プラグインで賞金狙いもかすかに目的だったりそうではなかったりするマイペースなきょうこのごろ。
LSに何かを問い合わせようと思っていて、問い合わせフォームを開いたが、何を問い合わせるのか忘れてしまった。よくあることだ。
◆8日目にやったこと
12月17日:若い和解
Amazonで買い物を完了させていたとおもっていたのにいつまでも届かないなあと思ってメールをみたら、支払いをなんでかコンビニとかにしていたため、支払い期限がすぎていたので、もう一回買い物をした。
特殊なタイプのサイト(ブログというより、CMSとしてWPを構築していくようなイメージ)ではなく、ブログっぽいサイトもWPで新規に作ろうかと思ったけれど、手がまわらなくて年内に作れるかどうかはなぞだ。プラグインがもう少し安定してきたら、WPをすでに使っているユーザーさんに声をかけてみようかな・・・と思ったりする。ただ、新規でテストするのとは違って既存サイトでテストするのは、プラグインや改造をすでにやっている可能性があり何が起こるのかわからないので、やはりちょっとすすめにくい。
◆7日目にやったこと
12月16日:WPはいじってない:考えごと
昨日色々なサイトを見て回った結果基本的に、それほど高性能で自由度の高いものは必要ない(使いこなさない)のではないか?という仮説を立てた。現在あるブログサービスのアフィリエイトであっても、おまけで紹介しているくらいのイメージがある。
もし、仮に自分がそのブログの読者であったら、どういうふうに表示してほしいか考えてみる。
◆6日目にやったこと
12月15日:WPはいじってない:探索してみる
この日は、だいたいプラグインでどういうことができそうだということがわかったので、WPで作成されたサイトに組み込むにはどんな風に自然に使って行けるようにしたらいいのか、WPのサイトを見て回っていた。テンプレートをカスタマイズしたサイトはかなり作りこまれていて、見ているととてもワクワクした。楽しすぎて、本来の目的を忘れていた。
◆5日目にやったこと
12月14日:カスタムフィールドと一緒に使えるように
結局MUは諦め、通常版でプラグインとテンプレートを調整していくことにする。けっきょく自分専用のカスタマイズになってしまうんだけれど、使用事例として、もうちょっとわかりやすくしたほうがいいのかな。フルボッコカスタマイズ(?)して、もう何か何だかわからないくらいに仕上げてみることにしようか。Get Custom Field Values というプラグインを入れて、そのプラグインを使って、細かに商品データを表示できるような、テンプレート作りを工夫することにした。しかし、大きな壁は、PHPがいまいちわかってないこと。どうにかしてやろうと、四苦八苦していたら、なんか急にPHPがわかってきたヒラメキがあった。PHPのプログラムはよく見ているんだけれど、なんとなくなニュアンスしかわからないので、そこなんよね。何となくわかるよその気分。が、もうちょっと具体的にわかるようになる。商品検索は、データのどこを検索しているのかわからないので、何でひっかけたらいいのかという、検索方法が現在わからない。
◆4日目にやったこと
12月13日:WordPress MUでプラグインが動作するか確認しようとする
WordPress MUでVC Searchが使えるかどうかと試そうと思ったけれど、WordPress MUの設置で躓く。WordPress MUは、どうもうまくいかずすすまないので、一度保留することにする。
◆3日目にやったこと
12月12日:使ってみる
プラグイン作成は、作る側に任せてw、自分はプラグインを使ってみることにした。せっかく作ったのだから、できれば、開発者に、賞金をとってもらいたい。このコンテストの趣旨は“みんなのアプリを、みんながつくってシェアするアフィリエイトツール開発・共有プロジェクト”共同で作っていく作業のようなので、そこをできるだけ重視していくことにする。
今日は、VC Searchプラグインで商品を検索して、買い物をしてみた。検索ボックスに、書籍のタイトルを入れて、検索し、表示されたものをクリックすれば、ECサイトの詳細ページが開くので、その経由で買い物をするシュミレーションを行った。ちなみに、LS・ジャパンのECではなく、VCのECサイトから購入した。いくら、LSのコンテストだからと言って、特に買おうと思っていないLSのECサイトでわざわざ買い物する理由は、今日のわたしにはなかったためだ。
◆2日目にやったこと
12月11日:キャッシュ機能を外した「VC Search Ver.1.06」
キャッシュ機能を外したバージョンに切り替えてみると、うまく動作するようになり、自分のサイトに導入することができた。
WordPressを既存サイトのデータを移行し(MT→WPへ)、MTで構築していたサイトを、WPで構築してみる工夫をはじめてすぐだったため、サイトの更新はまだスムーズに行えない。カテゴリなどのパーマリンク設定がうまくいっておらず修正する。
せっかくなので、プラグイン使って構築した事例として、BentoBox™ アフィリエイトツール 企画・開発コンテスト2009:BentoBox(TM)のBentoマスター部門(アプリやAPIの活用度、活用方法としての新しさ、面白さ、アフィリエイトの成果につながっているかどうか等)に応募してみようとおもいつく。そのためには、VC Searchプラグインも、エントリーされていないといけないのかな?「ご自身のサイト専用にツールを開発された事例」とあり、「開発」っていうところが気になるんだけれど、使った事例でいいのだろうか。よく意味がわからない。LS・ジャパンに問い合わせてみよう。mixiアプリは使っていないけれど、ほかのものは自分がやりたいこととちょっと違う感じだったので、わたしがやりたいと思っていることは、VC Searchプラグインで実装できるような、予感がしている。自分でアプリを作ることは不可能であり、自分の技術を使って工夫するにも、思いつくことでは莫大な時間が必要だった。
◆1日目にやったこと
12月10日:リンクシェア商品検索にも対応した「VC Search Ver.1.05」
これを導入した際は、(Cache/Lite.php) [function.require-once]: failed to open stream: No such file・・・というPHP のエラーがでた。キャッシュの機能がどうやらサーバー(さくらのレンタルサーバー/スタンダードプラン)に標準装備されていないようで、自分でいれないといけないっぽかった。ところで停止していたら、キャッシュなし機能版を発表してくれた。